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手のひらサイズで

 投稿者:Go  投稿日:2018年 1月 7日(日)20時36分49秒
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   以前、千倉に持ってったのは焚火台です。
https://ec.snowpeak.co.jp/snowpeak/ja/p/4084
 ずっしり重いけど、焼き鳥から BBQまで可。

 小さいのって、折畳みのマジックフレーム
を持ってったことありますね。
http://uside.net/magic/
(廃番になった、↑の初期モデル)
 極めてシンプルな構造で、アスファルトの
上で使うと下が溶けました。

 持ち歩きサイズで、きっちり二次燃焼する
のは、ソロストーブというやつ。 山用品の
クッカーに収まる大きさなのが、便利です。
http://uside.net/trek/bush/

 小さいウッドストーブだと、市販の薪では
大きすぎる代わりに、そのへんに落ちてる枝
が使えます。 もちろん、火が着きやすくて
持ちもいい小枝はあまりないので、枯れた木
を手で折りながら使うというのに行き着きま
した(ただし枯れた木は火のもちよくない)。

 それ以外だと、こんなの使ってましたよ。

1枚目 エスビット(固形燃料) ドイツ製
2枚目 SVEA(ガソリン) スウェーデン製
3枚目 トランギア(アルコール) スウェーデン製

 エスビットは、古い在庫で West Germany
の刻印あるのにあたることもあります。

 この手の道具、50-100年くらい前から形も
かえず作られ続けてるところが面白いです。
 
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