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梅の木の

 投稿者:ひらの  投稿日:2017年 5月15日(月)18時29分37秒
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  アブラムシ対策に薬を散布。賞味期限が有ったのか、1日たっても変化なし。
もう少し様子を見てみましょう。

わんこさん、船の外装品はステンレスが多いです、プロペラ周りはアルミ合金。
アルミの腐食対策は、犠牲亜鉛が使われています。
エンジンルーム内は、さすがに鉄が使われています。
今の所、チャンジャー系よりも亜鉛系が勝っています。
大きな船は鉄舟ですが、塗り足し塗り足しで錆を防いでいます。
とにかく錆びさせないことで凌いでいるようです。

構造物が錆びて穴が開いている状態、これは難しいですね~。
塗り塗りで対応できるのは、強度要らない所の薄っすら錆の気がします。


素人の根拠の無い妄想。
メインのワイヤーが重量を支えている、これをいじるのは諦める。
煮えたぎった油をかけるなど、延命措置で精一杯。

縦のワイヤー、これで橋の部分を吊っている。
遊びが増えていたので、何とかしたい所だが、あの径のワイヤーを
良い感じに折り返す事が果たして出来るのか?。
橋との連結部の記憶が無いのですが、そちらで調整?。

橋のフレーム。穴が開いているようなので、パッチ当てて溶接も、
溶接箇所でズボズボ穴の予感。
単管パイプ?、木?、竹?、などでリビルド?。

踏み板。水捌けを考えて網?、踏み抜けなければ良いので、
再利用も有り?、思い切って幅を狭める?。

トータルの強度や重量の配分などは、まさに未知の世界。

やらかすと、オロナインと絆創膏では直らない事になりそうなので、
石橋を叩いて、つり橋のメンテ。

簡易的な橋を新設?、増水時は引きずり上げられる位のサイズ。

トンネルを掘る。「お前が掘れよな!」と言うのは無で。

ワイヤーに滑車とゴンドラ。スリル満点!。

以上、戯言でした。


地方自治体でも、小さな普通の橋などが寿命を向かえそうだが、
予算が無くて通行止めが増えているとか。
その他の構造物も、危険が危ないそうです、テレビでは、倒木とタイル落下
急増中。

私も実家のメンテに追われています。



 
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