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何年振りなのか・・

 投稿者:思い出せん・・  投稿日:2017年11月14日(火)10時07分30秒
返信・引用
  このページにたどり着いたのは・・奇跡か・・
それとも、ただ・・横着してただけなのか・・
にしても、また一段とランクアップしてて・・お元気そうで・・何よりです
いいかげんな性格が災いして・・あっちにフラフラ、こっちでウロチョロと・・
で、今はラインスタンプ作りに手を染めて・・ブログを手にし・・
Twitterだ、Facebookだ・・・と・・もぉ、あやくちゃ
さて、わたしは何をしにここへ・・
おお、そうだ!ラインスタンプの方言捜しのためじゃった・・
で、わたしは・・いったい誰なのか?
          思い出せん・・
 
 

(無題)

 投稿者:BS  投稿日:2017年 7月 5日(水)08時14分4秒
返信・引用 編集済
  松江から出雲のほうの人達はみんな腹が立ったりした時に「なんだや?」と言いますよね。
ところが私が生まれ育った安来の人達は年配者だと「なんだだ?」と言います。
何しろ安来は米子に近いために言い方が米子とよく似てるのです。
「なんだや?」は出雲弁で、「なんだだ?」は安来弁や米子弁です。
 

1

 投稿者:9900  投稿日:2017年 4月19日(水)17時22分15秒
返信・引用
  8
Â4?
pp;;

?
 

(無題)

 投稿者:名無し  投稿日:2017年 3月31日(金)13時05分48秒
返信・引用
  愛知県豊田市の皆さん 出雲大しゃ の紛らわしい お札 出雲大神のお札 買わないで 訪問販売をしてる

人がいます
 

(無題)

 投稿者:名無し  投稿日:2017年 3月31日(金)12時55分42秒
返信・引用
  愛知県新城市の皆さん 出雲大しゃ の紛らわしい お札 出雲大神 買わないで 訪問 販売

してる人がいます
 

(無題)

 投稿者:名無し  投稿日:2017年 3月31日(金)12時49分3秒
返信・引用
  愛知県岡崎市の皆さん 出雲の紛らわしいお札 出雲大神 のお札 買わないで  

出雲弁の中のインド語

 投稿者:鳩摩羅童子  投稿日:2017年 2月12日(日)07時06分10秒
返信・引用
  出雲弁の単語の中でサンスクリット語とタミル語似の物を調べました。
非常に相関が有ります。
そちらの活動に役立てて下さい。

シュメール系メガネで日本語を見た。 痕跡例
エイチテイテイピー://www5d.biglobe.ne.jp/~the_imai/etymology/Grimm's_Law_in_J_20.html#Izumo
 

祝・出雲弁連絡会発足

 投稿者:f-k  投稿日:2017年 2月 7日(火)22時13分59秒
返信・引用
  奥野主宰の呼びかけで、出雲弁の保存、継承活動の強化を図るため、出雲・松江両市の3つの出雲弁保存会の連絡会が発足したよし。

おめでとうございます。

これを機に、この泉の果たす役割も一層増すもの喜んでいます。
 

謹賀新年

 投稿者:まつ  投稿日:2017年 1月 4日(水)19時07分58秒
返信・引用
  皆様 あけましておめでうございます。
今年も、マイペースで行こうと思います。

子供の頃、あーのどこが美味いかと思っていた「からんま」をかじりながら、お屠蘇をチビチビ飲むのが美味しいなと、近年しみじみ思います。

「出雲弁の泉」が、ますます発展しますように。

 

おこぜ

 投稿者:まつ  投稿日:2016年 9月 5日(月)20時19分53秒
返信・引用
  先日、初めて「おこぜ」に刺されました。
庭木の枝や生垣を刈っていると、親に「おこじぇ が おーけん きつけっさいよ、さされーと えて けんの」とよく注意されていました。
刺されると非常に痛くて腫れる毛虫がいる、という話はよく聞いていたので「あー わかっちょーが」と適当に返事をしていました。
「おこぜ」を見た事も無かったし、刺された事も無かったのです。先日、刺されるまでは。

生垣の飛び出た枝が気になって、手を伸ばしてその枝を折りました。
すると、手首の上のところが急に痒いなと思うとすぐに、痛みを感じました。袖をまくって見ると、緑色でとげとげがいっぱいある1センチくらいの虫がさばってる。
初対面でしたが、こいつが「おこぜ」だな、とすぐ思いました。
そんなに腫れませんでしたが、まだ赤い痕が残っていますし、すこし痒い。
ネットで調べると、「いらが」の幼虫だそうです。「いらがのまゆ」のあの「いらが」。
泉辞書には「いらむし」で載っていました。全国的にみるといろんな呼び名があるようです。
職場で何人かに聞いてみましたが、「おこぜ・・・?」の反応が多かったです。
 

Re: おべはちけた

 投稿者:ようこ  投稿日:2016年 6月18日(土)18時53分36秒
返信・引用
  > No.257[元記事へ]

f-kさん ばんじまして。

> 鶴瓶さんの「家族に乾杯」、何気なく見ていたら、親戚の“おばば”が登場してびっくりしました。

どのおばあさまでしょう??
煮しめを炊かれていたお二人のうちのおひとりでしょうか?
お歳を召しても、畑に毎日でて沢山の野菜をつくって・・・・うらやましいです。
お元気で過ごされますように!

「くたーべたとまっしゃい!」
そうでしょうね。でも素敵な思い出ができてよかったと思います。


 

おべはちけた

 投稿者:f-k  投稿日:2016年 6月17日(金)11時23分44秒
返信・引用
  ようこさん、こんにちは。

鶴瓶さんの「家族に乾杯」、何気なく見ていたら、親戚の“おばば”が登場してびっくりしました。
後で聞いたところ、事前の連絡など一切なく、突然の鶴瓶さんご一行の訪問だったようです。カメラスタッフも上手に隠れていて、全然気付かなかったそうで、本当に【おべはちけた】といっていました。番組放映後は、あちこちから電話が掛って来て、曰く【電話番ね くたーべたとまっしゃえ】

懐かしい故郷の風景と方言に、心が和みました。
 

鶴瓶の・・・

 投稿者:ようこ  投稿日:2016年 6月14日(火)22時41分21秒
返信・引用
  こんばんは。
昨晩のN○Kの鶴瓶の家族に乾杯が、雲南市からでしたね。
市に合併されてからは範囲も広がりましたが、「おべはちけー」の方言を聞いて嬉しく思いました。
「おべた」もそうですが、皆さんの出雲弁を聞くと安心します。

 

かかーびくしぇ

 投稿者:まつ  投稿日:2016年 5月13日(金)20時15分39秒
返信・引用
  f-kさん こんばんは。

相変わらずの検証に、頭が下がります。
その中に「布や綿が焼ける、または焦げる臭いのことを言う」とありました。
昔は蚊とかブヨの害虫除けとして古布を撚って火を点け、その煙で虫除けをしていたそうです。
私はその経験は無いのですが、何かで読んだような覚えがありました。
まさに、その臭いでしょう。
「かか~・・・」の「か」は「蚊」のことを言っていたのかなぁー、と思ったり。

ところで「かがりび」の「かがり」は、三又の上に載せる鉄の籠のことだそうです。今日の昼休みにインターネットで調べました。
 

かかーびくしぇ

 投稿者:f-k  投稿日:2016年 5月13日(金)08時53分18秒
返信・引用
  まつさん、こんにちは。

【かかーびくしぇ】、私も知りませんでしたが、島根県方言辞典には【かかびくさい】【かがんくさい】布などの焼ける臭い(簸川・平田)。【かかぼぼくせ】【かかぼくせ】きなくさい(簸川)。【かがみくさえ→かがんくさえ】布や綿などが焦げる臭い(出雲全部)で載っていました。

鳥取県方言辞典にも【かかびくさい】きな臭い・焦げ臭い(米子・西伯)。【かかべくしゃ】(米子・境・西伯)で載っていますので、古い雲伯方言だと思われます。

語源は思案投げ首状態です。
 

訂正

 投稿者:まつ  投稿日:2016年 5月12日(木)21時26分41秒
返信・引用
 
投稿者
jzは まつ の間違いです。
 

かかーびくしぇ

 投稿者:jz  投稿日:2016年 5月12日(木)21時24分9秒
返信・引用
  ようこさん こんばんは。

レス有難うございます。
たしかに「しもー」には不完全燃焼のイメージがありますね。

実は「しもー」を書き込んでから、「かかーびくしぇ」が気になってずっと考えていました。
「くしぇ」はおそらく「臭い(くさい)」だろう。「かかーび」の「~び」は煙の話だから「火」とすると「かかー」は「掛かる」かなと。
そうすると「かかーびくしぇ」は「掛かる・火・臭い」となる。
「掛かる・火」→「かかーび」は「か(掛)かり火」として、「かかりび」とはなんぞや。出雲弁では、どうも聞いた覚えが無い。
で、ふと「かかりび」では無く「かがりび」ではないかと連想しました。
「かがりび」→「篝火」は昔の照明のようなもので、三又の上で木を燃やしていて、神社やお寺では今でも見られるし時代劇等でも目にします。
電気の無かった昔はこの出雲でも当然「篝火」を焚いていたと思うのですが、昔の出雲人はそれをなんと呼んでいたのだろう、と、思いました。
もし、それを「かがりび」ではなく「かかりび」と言っていて、その「かかりび」から流れる煙の臭いを嗅いだり目をしばたたかせていて、そして似たような煙に触れた時、「かかりびくさい」→「かかーびくしぇ」と言ったんじゃないかなあ・・・。
と妄想を膨らませているところです。
 

Re: しもー

 投稿者:ようこ  投稿日:2016年 5月11日(水)21時59分12秒
返信・引用
  > No.250[元記事へ]

まつさん こんばんは。

私も「かかーびくしぇ」は、聞いたことも使ったこともありません。

「しもー」はわかりますよ。
炬燵に限らず、外で何かを燃やされているとすぐにわかります。
その時に私はどう表現していたか? 「くよし」されている時の不完全燃焼ででる臭い?
あーーうまく表現できません すみません。


 

しもー

 投稿者:まつ  投稿日:2016年 5月 9日(月)21時05分48秒
返信・引用
  そろそろコタツを仕舞う頃ですね。
職場でコタツの話をしました。
昔はどこも「本炬燵」で、我家は風呂を沸かした焚き口のオキ火を十能で取って「ほらほら、そこ退くだが」と言いながら、親父がコタツに入れたのを覚えています。
その中に燃えきらない木切れが混じっていると、コタツにあたっている体の横から薄い煙がモワモワと上がってくる。
すると、各々が「あー けんた」「け しもーくせの」と言い出す、そんな思い出話をしました。
で、この「しもー」を知っているかと、先日「きられる」を聞いた平田の女性に聞いたところ、「やー わからんわ」とのこと。

泉辞書を見ると、「しぼる」「しもす」「しもり」等の登録が沢山ありました。
しかし、用例の中に「炬燵」に関する物が無かったので、ちょっと投稿してみました。

関連した言葉で「かかーびくしぇ」がありましたが、残念ながらこの言葉は〔私は使ったことも、聞いたことも、記憶にありません。〕
 

きられた

 投稿者:まつ  投稿日:2016年 5月 3日(火)09時34分48秒
返信・引用
  f-kさん おはようございます。

どうもf-kさんに誤解を与えたようです。
私は、岡田鹿之助氏の書かれたことに対して自分の感想を述べたつもりでしたが、書き方が悪かったようです。
文章の下手なやつだと思って許してください。
明治40年頃校長を勤められていたと言う事は、インテリであり地元の名士だと思うのですが、中央の文法が正しく地方が誤っているという感覚は、あの時代は普通だったのかなと思ったりしているところです。
いや、今でもそうなのかな・・・。
 

きられた

 投稿者:f-k  投稿日:2016年 5月 3日(火)04時13分14秒
返信・引用
  まつさんこんばんは。

1・「文法の間違い」私が云ったのではなく、本にそう書いてあります。

2・私は使ったことも、聞いたことも、記憶にありません。
 

きられた

 投稿者:まつ  投稿日:2016年 5月 2日(月)21時44分48秒
返信・引用
  f-kさん こんばんは。

いつもながら、詳しい検証を有難うございます。
思わず笑ってしまうような、面白い挿話でした。しかし、出雲人の私としては、首肯出来ない部分がありました。それは「~文法の誤りであることが~」の部分です。
せめて「~文法の違いであることが~」として欲しかった所です。出雲人である私にとっては誤りでもなんでも無く、正しい出雲弁の文法であるのですから。
金子みすずの詩の中に「~みんな 違って みんな いい」というのがありますが、正しいとか誤っていると判断して欲しくないな、と思ってるところです。
ところで、f-kさんは「きられる」は使われますか。
 

m(__)m

 投稿者:ようこ  投稿日:2016年 5月 2日(月)18時59分44秒
返信・引用
  f-kさん こんばんは。

補足ありがとうございました。ちょっと安心です。
また、まつさんの「きらいた」に関しても 伊波野 という文字が出て懐かしいです。
隣の町になります。9月8日・9日は 「いわのさん」という祭りもあり、そのころになると「梨」が出始めてました。
いまの「いわのさん」、どんな祭り風景なのかとんと想像がつきません。
ありがとうございました。
 

でれしぃこ

 投稿者:f-k  投稿日:2016年 5月 2日(月)17時28分39秒
返信・引用
  ようこさん、こんにちは。
確かなことは言えませんが【でれしこ】で聞いたような気がします・
 島根県方言辞典に【でれでれする】(1)ぼやぼやするさま・(八束・仁多・能義)(2)子供等の走るさま・(大原)が載っていますが、この【でれ】に【~しこ】がくっ付いた用法ではないかと推理しています。
 間違っていたらごめんなさい。
 

きられた

 投稿者:f-k  投稿日:2016年 5月 2日(月)17時27分29秒
返信・引用
  まつさん、こんにちは。

【きられた】、岡田鹿之助著「出雲方言」に載っていました。これは同氏が、明治42年(1909年)8月執筆された原稿を、平成11年7月、うるしダニ事務所(出雲市)から現代文に訳した上で発行されたものですが、同氏は簸川郡伊波野村出身で、大原郡、簸川郡内の各校校長をお勤めになった方ですので、当時、この言葉がこの地方で一般的であったものと思われます。
 この本には、ある貴族のお方が出雲に来られた時に、東京へ「○○殿下キラレタ」と打電したので、東京では「狂漢が現れてお傷を負せ奉りしか、さても畏れ多いことをしたものだ」と顔色を変えて騒いだことがあった。後でそれは方言で、文法の誤りであることがわかって、一笑に付したのであったが、(以下略)との面白い挿話が載せられています。
 「られ」という被性の助動詞は尊敬の意となり、標準語ではカ行変格の第一変化に付くのに、方言では、次のように、その第二変化に付くと説明されています。
<標準語>こ(られ) き     くる  くる  くれ
<方 言> こ    き(られ) くる  くる  くれ
 

Re: m(__)m

 投稿者:ようこ  投稿日:2016年 5月 1日(日)23時02分11秒
返信・引用
  > No.242[元記事へ]

度々すみません。
「きれれる」 ではなく、 「きられる」の間違いです。

 

m(__)m

 投稿者:ようこ  投稿日:2016年 5月 1日(日)22時59分54秒
返信・引用
  まつさん こんばんは。

お返事ありがとうございました。m(__)m
「でれぃしこ」については綴りが間違ってました。「でれしぃこ」が正しい?表現かもしれません。
突然思い出した言葉でありまた何十年も前の記憶ですので申し訳ありません。
投稿して日々頭の中をよぎるのですが、他の言い方として思い出したのは
「でれしぃこでれしぃこ でれしぃこでんでん」
つまり、太鼓をたたいている時の音の表現です。
辞書の「でれんでれん」は「ばたばたと・・・」となっていて、それは「ドンドン」という響きにも繋がるかな?と。

「きれれる」は、自分が使わなくても私と同じように聞いたことのある方がいらっしゃったんですね。
よかったです。 やはり出雲弁の一部なのでしょうかね。
 

でれしぃこ

 投稿者:まつ  投稿日:2016年 5月 1日(日)20時36分1秒
返信・引用
  ようこさん こんばんは。

「でれしぃこ」は聞いた事は無いですが、似たような言い方で「ほてしこ」は聞いた事があるように思います。
どういう使い方かと言うと、道草をしながらブラブラとのんびり歩いていると「なに ほてしこ あるいちょーだ、け ほんね」と叱られたような記憶があります。
「~しこ」は「えしこ」とか「まいしこ まいしこ」の言い方もあって、いろいろ応用がありますから「でれしぃこ」も当然にありだと思います。

「きられる」は、先日、職場で平田の方で五十代の女性に聞いたところ
「聞いた事は有るし、分かる。自分は使わないが、祖父祖母が使っていたような気がする」と言っておられました。
私が思うに、「○○が来(き)た」を丁寧な言い方で「○○が来(き)られた」と言っているのではと想像するのですが、共通語で「きられる」の言い方は無いですよね。
 

でれしぃこでれしぃこ

 投稿者:ようこ  投稿日:2016年 4月29日(金)19時02分37秒
返信・引用
  こんばんは。
今日から始まるゴールデンウイーク、皆さまのご予定やいかに??

まつさんへ
「きられる」という言い方を、聞いたことがあるようなないような。
遠い記憶でしかありませんが「こられる(こらい)」と言うように、「こ」が「き」になっての発音もないとは言い切れないとおもいます。
出雲弁としての言い方の中にあったような感覚が残っています。(by 斐川)

さて、
辞書に「でれんでれん」というのは紹介されていますが、同じような意味で「でれしぃこでれしぃこ」と言われた方はいらっしゃいませんか?
先ほど、お隣にお孫さんが帰省されていて廊下を走っている音が我が家に響き、ふっと頭によぎった言葉です。
「でれんでれん」よりも重い走り方の表現かもしれませんが、「でれしぃこでれしぃこ かけらかいとらいけん 響いていけんわ」と感じたのです。
これをお隣に言えば、嫌なおばさんになってしまうので(笑)こちらでうっぷんばらしを兼ねてお尋ねさせていただきます。
 

きられる

 投稿者:まつ  投稿日:2016年 4月15日(金)20時41分21秒
返信・引用
  誰かが訪れて来ることを「来られる(こられる)」と言いますが、他の言い方で「きられる」は使いませんか。
私は使います。
例えば「となーの おっつぁんが ばんげね おまえが おーか てて きらえた ども まんだ もどーませんが てて えったら えなえたわ」
「隣のおじさんが、お前が居るかと言って来られたけど、まだ帰りませんがと言ったら帰られたわ」
もちろん「こられた」も使いますが、同じぐらいよく「きられた」も使います。

「来られる」の読みは「こられる」と思うのですが、「きられる」もあるのでしょうか。それとも「きられる」(出雲弁風には「きらえ」「きらえた」)は出雲弁なんでしょうか。
 

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